沿革

アール・ケー・イー > 会社概要 > 沿革

沿革

1988年11月 (株)リケン柏崎事業所動力部門の建築・設備・電気担当者を出向させ、エンジニアリング会社としてリケン構内に設立。
1989年11月 (株)リケン柏崎事業所内の営繕・整備を担当していた(有)友愛会を吸収、環境事業部として事業拡大を図る。
1992年5月 観葉植物リースの園芸グループスタート。
1993年3月 大型吸引車「ジャイアントバック」導入、環境整備作業における機動力を強化。
1994年5月 東京電力㈱柏崎刈羽原子力発電所メンテナンス事業参入。
1996年3月 遠心分離脱水機搭載車両を導入。リケン構内廃水処理施設の脱水能力増強。
1996年8月 環境事業部現事務所を構外へ移転。
1997年4月 本社(含む建設事業部)事務所移転。
太陽光発電システム販売開始。
1997年5月 太陽光発電システム搭載のモデルハウス(松美地内)建設。
1998年4月 環境事業部内設備グループを設備事業部として新設。
柏崎周辺地区の給水、排水、ガス等の指定工事店許可を取得。
2000年3月 東電柏崎刈羽原子力発電所構内、第二企業棟内2階に事務所開設。
2001年1月 ISO9001認証取得(建設・設備・太陽光、及び造園工事)
2001年3月 ISO14001取得(環境事業部)
2002年4月 京セラソーラーFC新潟開設。
一般廃棄物処分業の許可を受け、市内平井地区に伐採樹木資源化センタ設立。
2003年4月 リケングループの新光開発㈱を吸収合併、本社を荒浜に移転する。
シ-サイドゴルフ場、ガソリンスタンド、生命・損害保険取り扱い、保護具等補助材販売業務が加わる。資本金8000万円となる。
2008年3月 伐採樹木資源化センターで土壌改良材の開発に成功し、リサイクル品として「柏刈グリーン」を発売。
2009年4月 新潟県立「大潟水と森公園」の指定管理業務を開始。(2012年3月 当社受託期間満了)
2011年4月 木質ペレット工場を竣工し、生産を開始。
2013年4月 新潟県立鳥屋野潟公園(新潟市)、柏崎国民休養地の指定管理業務を開始。